レーシックでのリスクを理解しておこう

レーシック手術のリスクについて、一番多く寄せられるのが「失明するリスク」となります。
レーシックは角膜の手術なので眼球内部は触れることは無いので、失明の心配はほとんど無いと言えるでしょう。

 

レーシックで気を付けなければいけないことはレーシック専門の医師の手術を受けるということです。
レーシック自体は安全なのですが、医師が能力不足だった場合感染症や合併症などのリスクが高まってきてしまいます。
レーシックに人気が集中し始めてきた現在、それを逆手にとった悪質なレーシッククリニックが出てきています。
成功事例を多く公開し、実は全てが偽りで経験がほとんど無いような医師が手術をしていることもあるので注意が必要です。 まずは豊富な経験や実績のある医師を探すようにしてください。
経験豊富な医師の手によってレーシックを受けた場合には、失明するリスクはほとんど無いと言えます。

 

ケータリングの詳細
http://banquetajin.net



レーシックでのリスクを理解しておこうブログ:07月17日

あたくしは去年引越しをしました。
はっきり言って、すごく不便なところです。

駅からも遠いし、
バスは夜の7時台には最終が行っちゃうし、
コンビニも三十分くらい歩かないと行けません。

なので、車を買いましたが
ビールを飲んで帰ろうものなら、
タクシーに乗るか、テクテク歩くしかないんです。

歩いてるうちに、だんだんと腹が立ってくるんですよね。
「なんで、こんなに歩かなあかんのじゃ〜!」ってね。

だけど、あたくしはこの家が大好きです。
コーヒーやお茶を入れて飲んだり、本を読んだり、
妻とおしゃべりしたり、14時寝なんか、ホント最高ですね。

家が大好きになると、掃除をしたくなります。
いつもは、妻が掃除してくれていますが、
「休みの日は、あたくしがするわ!」って感じで、
掃除が苦でなくなるんですね。

だけど、ホント不思議ですね。
家が好きであればあるほど、
1年間を振り返って、家にいる時間が少なくなっていました。

仕事が忙しくなって、
10時早くから出かけて、夜遅くなったり、
休日にも外出しなければいけない用事ができたり…

そうすると、
ただでさえ家が大好きですから、
だんだん、外に行くのが億劫になってしまいます。

すべてが面倒臭くなって…
そして、家にいても
何もする気がおきなくなってしまっていました。

妻との会話も減ってきていました。
コミュニケーションが少なくなればなるほど、
妻のちょっとした言動や行動に、
イライラを募らせたり、言い争ってケンカすることもありました。

ある時、ケンカの最後に
妻があたくしにこんなことを言いました。

「アンタ、寂しいんか?構って欲しいんかいな?
それやったら、そうと言いなさい!」

まさに、その通りでした!